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水鳥 蓮

Author:水鳥 蓮
名前:「みどりれん」と読みます
誕生日:7月2日
血液型:A型(AO)RH+
年齢:24歳
職業:自由業
特技:回避行動


アレルギー対象:ハウスダスト、ちゃらい人、金髪・茶髪等染めすぎな人、たばこ etc.
対俺ホイホイ:哺乳類、鳥類、ヤモリ、機動兵器 etc.


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中国・韓国が嫌いな理由を考えてみた

 一年四ヶ月ぶりの更新みたいですね。たまーーーに考えたことを出力したくなるだけなのでそんなもんか。

 さて、中国・韓国に嫌悪を抱くニュースは犯罪と同じで無くなることがありませんね。連日のように繰り返される中国船の領海侵犯、仏像の窃盗犯が捕まったと思ったら今度は国ぐるみで略奪にかかる韓国、ニューヨーク下院に「従軍慰安婦」を議論させるに至った執拗なロビー活動、などなど。

 今でこそ嫌いな国の中国と韓国ですが、中国に関しては始めは好感をもっていました。まぁ、よくある事象ですが、三国志がきっかけに興味を持ちました。それから好意的な目で関心をもっていろいろと情報を得ていくうちに、日本では考えられないような世俗、風俗に嫌悪。ちょうどそのころ、反日デモとか悪習を持ったまま日本に住まう中国人とかをニュースでよく見ていたのも嫌いになる原因のひとつ。
決定的なのは、中国共産党の言動の数々ですね。ことあるごとに「軍国主義の再来」だの言って人民や日本の左派を扇動して損害を出しておいて、「すべては日本の責任」で締めくくるところ。

あとは私事ですが、そういったところが父親に似ていたことも理由のひとつかもしれません。まぁ、これはただ嫌いなもの同士が意図せずに似ていただけだと思います。

 韓国については、とくに好感をもつ時期もなく嫌いになってました(笑)
反日デモが起きるのもだいたい中国と連動してますが、なまじ民主国家なだけに個々人の悪意が見えて気持ち悪かったのが理由かもしれません。あとは、スポーツでもなんでもあらゆる場所でロビー活動するところ。平たく言えば政治利用です。
書いている途中で思いついたところで、根強く残る親日罪的な世俗が根本的な理由だと思います。

中国・韓国、どちらの国もだいたい中学~高校生のころに嫌いになったのですが、子供心にもこれらの国とは対等な友好関係は半永久的に築けないと確信したものです。
 次に、この二ヵ国の比較です。

 どちらもことあるごとに、「日本が正しい歴史認識を」と公言します。
認識のずれが生ずるのはしょうがないものですが、日本が専門家を交えて歴史を科学しようと呼びかけても、応じることはありません。理由はすべて先の発言に集約されるわけです。つまり、日本は我々が編集・修飾した歴史を黙って受け入れろと。
言い換えれば、彼らは歴史を科学する気はなく、政治利用することしか頭にないということ。

さて、本題の比較ですが、この歴史の扱いの部分についてになります。

「嘘の性質」
中国=主に誇張
韓国=主に妄想
共通=捏造・歪曲

「政治利用の目的」
中国=自国政府の正当化
韓国=外国への刷り込み、最終的に賠償という名の強請り集り

たった2項目だけですが、中国は未就学児くらいの子供の印象、韓国は嫌われやすい中年~老年の印象を僕はそれぞれに抱きました。
印象通りだとすれば、中国は統治機構が成長、成熟したときに歴史科学ができるようになるかもしれませんが、韓国は崩壊と再形成という根本的な世代交代がないと可能性の「か」の字も芽生えないでしょうね。



以上、長々とした自己分析と考えの整理でした。

テーマ : とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - ジャンル : 日記

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